ハウルの動く城
心の温まる映画でした。
アニメはあまり見ない分野なんですが、話題になるとちょっと気になってしまって。
まあ、とりあえず観ておこうかなっていう軽い気持ちでみにいきました。
アニメの世界ってなんでもありで面白いなって思いました。
私にとって一番大切な守るべき人っているのだろうか。。。と考えてしまいました。
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心の温まる映画でした。
アニメはあまり見ない分野なんですが、話題になるとちょっと気になってしまって。
まあ、とりあえず観ておこうかなっていう軽い気持ちでみにいきました。
アニメの世界ってなんでもありで面白いなって思いました。
私にとって一番大切な守るべき人っているのだろうか。。。と考えてしまいました。
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映像的な部分でけっこう楽しめました。
全体的に、例えば「サンダーバード」のように、懐かしい感じのする映画でした。
でも、やっぱり新しいいままでにない映像であり、内容であり、楽しめました。
h-770-dにちょっと感動!
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いっぱいいっぱい泣いてしまいました。
ジェニファー・コネリーの苦しみ、ベン・キングスレーの一生懸命さが痛く感じました。誰一人悪くはないのに、こんなにつらい現実が(映画ですが…)おきてしまうなんて。。。誰もせめることはできず、辛く悲しく力強く、そして優しく。
映像的にも素的な場面がたくさんあり、私的にはかなり心に残る映画でした。いまでも胸に重くのしかかってるような感じですが、たまにはこういう感じもいいです。しばらくこの映画について考えてしまいそうです。
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いつもと少し違うジョニー・デップで新鮮でした。いつもちょっとくしゃくしゃっとした髪の毛で、肩のやぶれたガウンを羽織り、どうしようもないくらい怠惰な生活を送っているジョニー・デップ。そんな彼もまた素敵でした。
表情かわりますねぇ。
あちこちで、言動や行動、展開について、どういう意味なのか考えながら観ていました。
よくよく考えるとちょっと恐ろしい内容でもあるかな。
どこかで観たことのあるような内容ではあるけれど、あっという間に終わってしまったのは、やっぱりジョニー・デップの世界にひきこまれていたんだろうなー。
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ギルダ(シャーリーズ・セロン)、ガイ(スチュアート・タウンゼント)、ミア(ペネロペ・クルス)の3人のそれぞれを想う愛情が胸に痛く感じました。
人の本心は本当にどこまで理解できるのか?十分な理解をすることはとても難しいことだと思います。
ギルダが「何もわかってない」と。彼女の強さがかなしかったです。
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ヴィンセント(トム・クルーズ)一流の殺し屋なのに、いきなり一人目からアクシデントあり??
でもなぜだか悪の殺し屋を応援してしまうのはトム・クルーズだからであろう・・・。最後までトムの悪役になじめなかった。まあ、それはそれでいんだけどね。かっこいいから仕方ないね。マックス(ジェイミー・フォックス)がヴィセントの任務遂行の邪魔をしないことを一生懸命願ってしまった。でも、マックスはあの一日の間に随分たくましくなっていっったなー。ヴィセントのふりして乗り込んでいく時とか、最後に女検事を助けに行くところとか緊張感があってよかったです。
でも、一流の殺し屋のトムには最後まで任務遂行してほしかったなぁ。地下鉄降りて去ってゆく二人をばんばん、と。
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自分が寝た男が次々と殺されてゆく。もしかして犯人は自分?
ちょっと前にテレビで「世にも奇妙な物語」で瀬戸朝香がこんなような役を演じてました。自分が寝た男ではないんだけど、私が殺したの???って内容全然違うんだけど、ジェシカ演じるアシュレイ・ジャドももしかして二重人格ってことないよなーっと思ってしまいました。
それにしてもいっぱいお酒飲んで記憶なくしてましたが(実際は飲んで記憶なくしてるわけではないのだけど、、、)早く飲むのやめたほうがいいよ。。。と何度も思っていました。容疑かかってるんだし、自分自身もわからなくなってきているのに、まだ飲むの?ジェシカ・・・。
結末はけっこうあっさりといっきに謎がとかれていってしまいました。もっと、だしおしみしてもらってもよかったなぁ。
ひとつ疑問。
窓からいつもジェシカのことみていたお婆さん、何か鍵をにぎってるんだって思いながらいろいろ考えながら観ていたんだけど、終わってみたらとくに何かあったわけでもないような気がする。何か意味あったのかな?
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何度も何度も涙しました!!感動です。よかったです。
「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」です。
昔テレビで観ていたこの年代はやっぱり観るべきです。
だって話のストーリー、展開はだいたいわかっていても、それでも何度も感動するから。
涙がとまらない。ってなぐらい熱くなってしまいました。
観る前は山下真司の印象がすごく強くて照英ってぴんとこなかったんだけど、照英もかなり熱くてよかったです。
なんだか、人生もっと真剣に生きなくちゃなんて思ってしまいました。明日からまたがんばろう!!なんて感じです。
映画館に着くまでの間、頭の中は昔テレビドラマで観ていた頃のHEROの曲がぐるぐる回っていたけど、今は大黒摩季さんのHEROがぐるぐる。。。
そうえいば「いそっぷ」のあだ名が使われていなかったのはちょっと残念だったなー。実際は「フーロー」だったみたいだから、こっちのほうがよりリアルなのかもしれないんですけどね。。。。
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ふつうに面白い(^-^;
とくに感動とか、考えさせられることとか、深い思いはでてこなかったけど、まあ楽しむことはできました。
でも、サウンドとか映像とかがけっこうよかったから映画館でみるといいと思います。
ヴァン・ヘルシングみながらリディックを思い出してたのは私だけではないと思うけどどうだろう?
最後はベタだけど、おきまりでうるっときました。ベタですが。。。
アナ王女は最後まできれいだったなぁ。
ヴァン・ヘルシング続編があるとかないとか・・・。
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最初はドキドキしたよ。
ものすごく恐ろしいホラー映画なんじゃないかって・・・。
話が進むにつれて、真実がわかるたびに、少しずつがっかりしていきました。
CMではすごい「感動!!」なんてやってるから、よけいと期待してしまったかな?
ところでアイヴィはノアの色を感じ取ってたのかな?判ってて判らないふりしたのかな?
判ってたとしたらちょっと恐ろしい。恋人のかたきをとったってこと?
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近未来的な映画ってけっこう好きです。
地球がサルに占領されたり、ゾンビに襲われたり・・・
今回はロボットに。。。
人間の心について考えさせられる映画でした。
3原則によって、人間とロボットはうまく共存していけると、人間の発達なんだと思っていたけど、そうではなかったです。ロボットが進化して、いろいろ考える能力を持ち始めたら、人間よりはるかに計算力のある生き物になるわけだからそれは恐ろしい事だと思いました。しかもそこには「心」がないのだから。
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ミラ・ジョヴォヴィッチかっこいい!!
前回よりもかなりパワーアップしたアリスの戦いぶり。
激しく、きびきびと、本当にかっこいいです。
バイク乗ってガラス割って窓から飛び込んでくるところもよかったー。
2人で戦うシーンでは相手が誰なのか気づいてしまい、少し切ない気分になりました。
でも、こういうシーンがあるから1を観てからみないと絶対だめだよ。
私の場合必ずビデオでもう一度みてしまうよ。そのほうがより楽しめるような気が。。。
1の時のシーンが何回かでてくる場面があったけど、これまたいい効果だしてるなーって思いました。
はやく3作目もみたい!新たなアリスに会いたいです。
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